いつものメール × LINE・導入サポート付き

メールの返事、
LINEから送れます。

メールを開かなくても、
LINEだけで返信が終わります。

自分に合うか確認する

フリー0円から・ライト月2,980円(税込)〜。料金の詳細
友だち追加だけで契約・課金は発生しません。

4コマ漫画。1コマ目、Gmailの受信箱が未読だらけで「また大事なメール見落とした…仕事のメール、多すぎてわからない…」。2コマ目、LINEに「【仕事】打ち合わせ日程のご相談」と届いて「仕事の連絡がLINEに来るの、助かる」。3コマ目、LINEで返信を打つと「この内容で送ります」の確認カードが出て、宛先・本文が表示され、やめる/送信のボタンが並ぶ「確認して送れるから安心だね」。4コマ目、相手のメールに「Re: ご確認ありがとうございます」として届き「大事なメールも見逃さなくなった!メール、開かなくてよくなった!」。

Gmail・LINE・外部サービスの全機能を見る →

あなたがやることは、たったこれだけ

  1. 1. LINEで友だち追加30秒
  2. 2. 受け取りたいメールアドレスをLINEに送る30秒
  3. 3. 届いた案内どおりメールの転送を1回設定約5分

途中でやめても大丈夫です。わからないところは、お問い合わせLINEで一緒に進めます。

こちらでやること:アドレスからどのメールかを見分けて、その方の手順だけをLINEでご案内します。届き始めたらLINEでお知らせし、返信はLINEから確認して送れます。

「本当に届くの?」への答え

仕組みの説明より、実際に動いた記録をお見せします。

2026年9月15日 16:36

LINEに1行書いて、相手のメールに届くところまで確認しました。

LINEに書いた文返信 焼肉キング、土日どっちでもよいよ
相手に届いたもの件名「Re: 焼肉キングいついく?」
本文「焼肉キング、土日どっちでもよいよ」
差出人本人のメールアドレス(いつものアドレス)
スレッド元のメールと同じ会話に並んだ

★頭に付けた「返信」の2文字は、相手に届く本文には入りません。送る合図として使うだけです。

特許出願中

メッセージアプリ上で内容を確認してから送信する仕組みについて、特許を出願しています。
特願2026-206930・株式会社ベストトラスト・2026年9月15日出願

「返信」と書かなくても、返せます

通知に付いたボタンを押すだけで、次に打った文がそのまま下書きになります。

りんく

メールが届くと、通知にチップが1つ付きます。

このメールに返信
  1. チップを押す「〜への返信モードです」と案内が来ます。
  2. そのまま文を打つ「返信」と書かなくても、次に送った文が下書きになります。
  3. いつもの確認カードが出るりんくが宛先(TO)と本文を確認カードで見せます。内容が合っていれば[送信]、違えば[やめる]。

★もちろん、これまでどおり「返信 〜」と最初から書いても、同じように動きます。チップは手間を減らす近道です。

メール返信だけではありません

転送されたメールに気づき、返信文を作り、確認してから送る。この流れをLINEで行えます。利用開始には、ご自身の環境での設定と動作確認が必要です。

📩 メールが届く転送したメールを受信
💬 LINEに通知件名・本文を確認
✍️ 返信を作るAIまたは手入力
🛡️ 送信前に確認宛先・本文を表示
✅ Gmailへ送信完了を表示
設定後に利用

転送されたメールを、LINEで読む

メールサービス側で「自動転送」を設定したメールを、LINEの通知カードで確認できます。Gmailの受信トレイを、こちらから読み取ることはしません。

  • 自動転送で受信
  • 件名・本文の確認
  • 送信元・種別の表示
設定後に利用

大事な連絡をLINEで見つける

Gmailから届いた連絡を、送信元・件名・本文が分かる通知カードで受け取ります。スマートフォンから確認し、返信モードへ進めます。

  • 通知カード
  • 本文表示
  • 送信元表示
  • 返信チップ
設定後に利用

返信文を整えて送る

「返信」と書く方法と、通知の「このメールに返信」を押す方法があります。意図を伝えてAIに下書きを作らせ、本文を直してから送信できます。

  • AI下書き
  • 手入力
  • To / Cc / Bcc
  • 送信前確認
設定後に利用

ランサーズ・ココナラ等も通知

メールで届く外部サービスの連絡もLINEへ集約できます。個別ルールに一致しないメールも、未登録メールとして本文付きで通知します。

  • ランサーズ
  • ココナラ
  • メルカリ
  • 未登録も受信
安全設計

誤送信を防ぐ確認カード

送信ボタンを押すまでGmailへ送らず、宛先・件名・本文をカードで確認します。一度使った確認カードは再利用できません。

  • 宛先確認
  • 本文確認
  • 二重送信防止
  • スレッド返信
実演・個別相談

キャラクターと音声にも広げる

こん太・たぬ姉・りんくのように、本文・引用・案内など役割を分けて伝え方を設計できます。音声返信やLINE構築も相談できます。

  • キャラ役割
  • FAQ・知識
  • 音声メッセージ
  • 初期設定支援
正しい位置づけ:Gmailを置き換えるのではなく、Gmailを正本として、LINEを「気づく・確認する・返信を準備する」入口にします。外部サービスへの返信は、それぞれの元サービスで行います。

実際の操作を、画面で追体験

下の4つを押すと、メールが届いてから送信完了になるまでの画面が切り替わります。

メール返信の流れ

匿名化したサンプルで操作を再現しています

クリックして確認
メールメール 転送で受信転送先:LINE
取引先からのご相談明日の打ち合わせ日程について確認をお願いします。
お客さまサポートご返信ありがとうございます。
営業部お見積もりの件

転送したメールが届きます。

※画面は説明用の匿名化モックです。実際のメール本文・送信先は毎回確認してから送信します。

自分のメールで使えるか確認する →
WEB作業者・フリーランス・制作会社の方へ

取引の連絡を見落とさない。
返事は、LINEの中で丁寧に。

ココナラ・ランサーズ・クラウドワークスなどの受注サイトでも、メールでの直接のご依頼でも。通知メールが届くものなら、取引の連絡に気づく、経緯を踏まえて返事を書く、送ったあとに見直す、までをLINEの中で進められます。下は、実際にあったドメイン移管のご依頼を例にした流れです。

  1. 1
    取引の連絡が、LINEに届く受注サイトのお知らせメールも、お客さんからの直接のメールも、作業中にスマホで気づけます。
    りんく
    📩 受注サイトの通知ドメイン移管のご依頼が購入されました。
    「先方の対応が平日9〜18時になりそうです。夜はお返事をお待たせするかもしれません」
    返事の下書きを作る
  2. 2
    AIが、これまでの経緯を踏まえて下書き見積りのときの話(エックスサーバー→ムームードメイン、月末まで)も汲んで書きます。
    りんく
    ✍️ 下書きご購入ありがとうございます。先方のご対応が平日9〜18時とのこと、承知しました。夜はお返事をお待ちすることになっても大丈夫です。
    作業を始めるため、次の3点だけ教えてください。①移管するドメイン名
    ②ムームードメインのアカウントの有無
    ③そのドメインで今使っているもの(ホームページ・メールなど)
    先方にお願いする作業があれば、そのまま渡せる手順をこちらでまとめます。宛名や「※」などの記号は入れず、番号は①②③。サイトに貼っても崩れない形で書きます。
  3. 3
    LINEで読んで、そのまま返す直したいところだけ直します。メールでのご依頼なら確認カードからそのまま送信。受注サイトの連絡は、ボタン一つで本文だけをコピーして、サイトの画面に貼って送ります。
    「ご安心ください」を一言足して
    りんく
    足しました。この文で大丈夫なら、コピーしてサイトで送ってください。説明の文は入らず、本文だけがコピーされます。
    文をコピーしてサイトで開くもう少し直す
  4. 4
    送ったあとの画面を見せて、AIと見直すエンジニアや制作会社とのやりとりも同じです。スクショや送った文章を見せながら「これで伝わる?」「次は何を聞く?」を相談できます。
    📷 送ったあとの画面作業を始めるため、次の3点だけ教えてください。①移管するドメイン名 ②ムームードメインのアカウントの有無 ③そのドメインで今使っているものこれで伝わってる?
    りんく
    🔍 見直し①②③の番号が崩れずに届いていて、聞きたいことは伝わっています。
    お返事を待つあいだに、先方へ渡す移管の手順を先にまとめておくと、そのあとがスムーズです。
    先方に渡す手順を作る
  5. 5
    完了のときに、次のお仕事の種をまく完了報告の下書きに、お客さんが困らないための一言を入れます。
    りんく
    📅 完了報告の下書き移管が完了しました。ドメインの更新期限と更新方法をまとめてお送りします。更新を忘れるとサイトやメールが止まってしまうため、期限の管理をお任せいただくこともできます(月ごとの保守のご提案)。
返信サポート

短く、分かりやすい返事で「やりとりが楽な人」に

何を確かめ、何を聞き、相手の手間をどこで減らすか。慣れた人が考える順番で下書きします。長い説明より、相手がすぐ答えられる短い返事のほうが、仕事は早く進みます。

よくある長い返事

〇〇様 この度はご購入いただき誠にありがとうございます。**作業の流れ**についてご説明いたします。 1. ドメイン名をお知らせください 2. アカウントの有無をお知らせください ※ご不明な点があれば、画面共有でご説明することも可能です。 (このあと、移管の仕組みの説明が続く)

サイトによっては「1.」が消え、「**」や「※」はそのまま表示されます。画面共有の提案は、相手の時間を取ります。

返信サポートの下書き

ご購入ありがとうございます。作業を始めるため、次の2点だけ教えてください。 ①移管するドメイン名 ②ムームードメインのアカウントの有無 先方にお願いする作業があれば、そのまま渡せる手順をこちらでまとめます。作業が終わりましたら、念のためパスワードの変更をおすすめします。

📋 本文だけコピー
  • 聞くことは、要るものだけ質問は①②③で短く。サイトに貼っても番号が崩れません。
  • 相手の負担を先回り先方に渡す手順をこちらで用意するなど、相手の手間が減る一言を添えます。
  • ワンタップで本文だけコピー範囲を選ぶ必要はありません。説明の文は混ざらず、送る本文だけがコピーされます。
  • そのまま送れる文AI特有の「※」や「#」などの記号が入らないので、手直しなしでそのまま送れます。

返事が早い人が選ばれる

取引の連絡に、作業の手を止めずに気づけます。お待たせしない人に、次のご依頼が来ます。

何を伝えるかは、あなたが決める

下書きは、聞きもれや言い回しの確認に使えます。内容を確かめて、送るかどうかを決めるのはあなたです。

前のやりとりを踏まえて書く

同じ相手とのこれまでのメッセージを読んでから下書きするので、話がつながった返事になります。

※画面は説明用の匿名化モックです。実際の取引をもとに、お名前・取引番号などは伏せています。受注サイトへの返事は、それぞれのサイトの画面からご自身で送ります(メールの返信は、確認カードからそのまま送れます)。④のスクショの見直しは、導入のときに使い方を一緒に確認します。下書きの例は、実際の返信サポートの書き方(宛名なし・①②③・記号なし)に合わせています。

受注サイトの通知で使えるか確認する

ライト 月2,980円から(税込)。まずは0円のフリーで試せます。料金の詳細

🤖 AIに作業を頼む 準備中

返事のその先の「作業」も、
LINEから頼めるように。

通知に付いたボタンを押すと、AIが依頼の中身を短くまとめ、手順書や見積もりの下書きまで作ってLINEに届けます。毎回ゼロから作っていた時間を、お客さんとのやりとりや、本当に手を動かす作業に回せます。

あなたのチーム全員が、プロ並みの段取りで。何から確かめ、何を先方にお願いし、どこで止まりやすいか。経験のある人が考える順番で下ごしらえするので、ひとりでも、チームのだれが受けても、同じ質で仕事を進めやすくなります。

AIに任せられること

  • 文章・返信文 お客さんへの返事、完了の報告、お知らせ文
  • 手順書 あなた用と、先方にそのまま渡せる用
  • 見積もりの案 作業の項目と、確かめておくこと
  • チェックリスト 作業の前後で抜けを防ぐ確認の一覧
  • 調べもの いただいた情報の整理と、確かめるべき点
  • HTML・CSSの小さな直し検討中 対応するかどうかを含めて検討しています

ご本人に残すこと

  • ログインや設定の変更 手順と確認ポイントはAIがまとめます。操作は、ご本人が確かめてから行います。
  • 送信・支払い・削除 AIはしません。お客さんに送るのは、いつもご本人です。

使い方は3つの手順

  1. ボタンを押す仕事の通知に付いた「🤖AIに作業を頼む」を押します。
  2. 内容を確認するAIがまとめた依頼の要点と「やること・やらないこと」を見て、「これで進めて」を押します。直したいところは、その場で伝えられます。
  3. LINEに届くできたものと、お客さんへの報告文の下書きが届きます。中身を確かめてから、ご自身で送ります。
画面イメージ:内容の確認。依頼の要点3行、AIがやること(手順書・チェックリスト・報告文の下書き)、AIがやらないこと(ログイン・設定の変更、認証コードの扱い、送信)と、「これで進めて」「直す」「やめる」のボタン
② 内容の確認
画面イメージ:できあがり。手順書とチェックリスト、ご本人が行う操作2件の印、お客さんへの報告文の下書きと「送る前に確認」のボタン
③ できたものと報告文

※準備中の画面イメージです。ドメイン移管を例にした架空のデータで、実際の画面とは変わることがあります。

🔒 情報の扱い:お名前・連絡先・ログイン情報などの個人情報は伏せてからAIに渡し、送るのは作業に必要な分だけです。作業のためのファイルは、終わったら削除します。くわしくはプライバシーポリシーをご覧ください。

準備中の機能です。いまは、通知の確認・返事の下書き・相談までをLINEでお使いいただけます。「こんな作業を頼みたい」というご希望があれば、LINEでお知らせください。

頼みたい作業をLINEで伝える
チームでの利用 準備中

LINEのまま、チームで分担。

新しいチャットツールを覚えなくて大丈夫です。スタッフのLINEグループにこの公式LINEを入れて、取引の通知・返事の下書き・相談をみんなで見られる形を準備しています。

Chatwork・Slack・受注サイトのメッセージ画面で仕事を回している制作会社やチームで、「みんな慣れているLINEでやりたい」という方へ。

通知がグループに届く

受注サイトやメールの連絡が、スタッフのLINEグループに届きます。

だれが返すか、ひと目で

「担当する」「対応済み」を押すと、だれが対応中かがグループに出ます。返し忘れと二重の返信を防ぎます。

見せる範囲は、グループごとに

同じ会社のメンバーだけなら全文を。外部委託の人がいるグループでは名前や連絡先を伏せ、全文は担当した人だけに。グループごとに選べる設計です。

クライアントと直接やりとりするグループにも 準備中

クライアントと作業者が同じLINEグループで直接やりとりする使い方も準備しています。AIの下書きや相談はグループには出さず、作業者のLINEにだけ届きます。

準備中の機能です。いまは、お一人ずつのLINEでお使いいただけます。チームでのご利用をご希望の方は、人数と今お使いのツールをLINEでお知らせください。

チームでの利用をLINEで相談する

「返すのが遅れて、決まってしまった」

問い合わせはメールで来ます。そして、返すのが遅れた側が負けます。

現場に出ている方

工事中はメールを見られない。夕方に気づいたときには、先に返事をした他社さんに決まっている。

ひとりで事務所をされている方

打ち合わせ中は返せない。半日後に返したら「他に決めました」と言われる。

外まわりが多い営業の方

反響メールは早い者勝ち。案内中にPCは開けない。

問い合わせから1時間以内に連絡した場合、それ以降に比べて有望な商談になる確率が約7倍になった、 という調査があります(Harvard Business Review, 2011 "The Short Life of Online Sales Leads")。 ★他社による調査で、当社が検証した数字ではありません。

相手は、生身の人です

メールは取り消せません。だから、書いた瞬間には送らない作りにしています。

  1. 宛先と本文を、カードで確認できます[送信]を押すまで、何も起きません。間違っていれば[やめる]で書き直せます。誰に・どのメールに返すかは、カードに宛先(TO)を表示して確認できます。
  2. 二度は送りません一度使ったカードは効かなくなります。2回押しても2通は届きません。
  3. 会話が途切れません相手の受信箱では、元のメールと同じ会話の続きとして並びます。

料金

お見積りは要りません。金額は決まっています(すべて税込)。
まずは0円のフリーで、ご自身のメールで届く・返せるを確かめてから選べます。

フリー(ずっと無料・カード不要)
0 円

メール1アドレス:受け取り・LINEから返信。メールアプリで返した返信のお知らせは付きません。


ライト(個人・ひとりで使う方)
2,980 円/月

年払いなら 29,800円/年(2か月分お得)。メール1アドレスを全部(受け取り・返信・返信のお知らせ)。


スタンダード(お店・小さな会社に)
9,800 円/月

月払いは14日間無料(カードの登録なしで始められます)。年払いなら 98,000円/年。メール3アドレス・返信秘書。

ほかに、プロ(29,800円/月)、メールアドレスの追加(1つ980円/月)があります。 料金プランの一覧とお申し込みはこちら

初期設定は無料です

設定は、はじめ方の手順どおりに進めれば、ご自身で終わります(0円)。初期費用はかかりません。

⚠️ LINE公式アカウントの料金は別です(LINEヤフーへ直接お支払い・月0円〜)。 会社でまとめてお支払いの方は、年払いをご覧ください。

会社でお使いの方へ:年払い

支払いを年1回にまとめると、稟議も1回で済みます。月払いより2か月分お得です。

スタンダード 年払い(メール3アドレス・返信秘書)
98,000 円/年(税込)

初期費用はかかりません(設定は手順どおりにご自身で・0円)。

LINE公式アカウントの立ち上げから任せたい場合

まるごと導入パック 88,000円(1回):初期設定の全部+オリジナルのリッチメニュー+30日の伴走。 スタンダード以上の年払いと一緒なら半額(44,000円)です。 複数の店舗・複数のLINE公式アカウントで使う場合は、お見積りでお作りします。 導入のサポートの詳細

請求書でのお支払いをご希望の場合は、お申し込みの前に相談窓口のLINEでお知らせください。

お役に立てない場合があります

使い始めてから「できなかった」となるのが、いちばん困ると思うので。

  • Outlook.com・Hotmail・Microsoft 365 をお使いの場合
    いまは受け取りだけです(LINEからの返信は準備中)。そのほかのメール(iCloud・Yahoo!メール・携帯会社・プロバイダ・独自ドメインなど)は使えます。使えるメールの一覧
  • 自動送信の通知メールに返したい場合
    差出人が no-reply@ のメールは、返しても相手に届きません。 フリマアプリやクラウドソーシングからの通知が、これに当たります。
  • 「返信」と手打ちする場合は、いちばん最後に届いた1通への返信になります
    3通続けて届いたあとに手打ちで書くと、3通目への返信になります。 途中のメールに返したいときは、そのメールの通知に付いた「このメールに返信」を押してください。 確認カードに件名が出ますので、送る前に件名をご確認ください。

★「いずれ対応予定」とは申しません。今できることだけでご判断ください。
添付ファイル・新規メールの作成・一斉送信には対応していません。返信時のTo・Cc・Bccは確認してから送信できます。

相談から利用開始まで

相談窓口のLINEは、導入の相談に使います。メールの転送や連携は、担当者からご案内した手順で行ってください。

  1. LINEで3つだけおうかがいします合わないときは、その場でお伝えします。
  2. お使いのメールを確認し、一緒に設定しますご自身のメールアドレスとLINEの通知先を確認し、設定方法をご案内します。必要な時間は環境により異なります。
  3. LINEから返信できるように、メールをつなぎます Gmail・Google Workspace は、Googleの画面で「許可」を押すだけです(Googleのパスワードはお預かりしません。許可はいつでも取り消せます)。 iCloud・Yahoo!メール・携帯会社・プロバイダ・独自ドメインなどは、メールのパスワード(iCloudなどはアプリ用パスワード)を入力します。パスワードは暗号化して保存します。
  4. その場でご自身宛てに1通お送りします LINEに届いて、返信して、ご自身の受信箱に入るまで一緒に確認します。 ここまでは0円のフリーで確かめられます。合えば、使う量に合わせてプランをお選びください。

あなたのメールで使えるか、まず確認

3項目を選ぶと、相談用の文章を作れます。このページからメールやLINEメッセージが送信されることはありません。

使えるメールと、設定のしかた

メールアドレスを入れると、アドレスからどのメールかを判断して、その方の手順だけをLINEでご案内します。選ぶ必要はありません。

メールやることLINEから返信返信の通知注意
Gmail(@gmail.com)Googleで許可(1回だけ外のブラウザ)○ 対応○ 対応 (Gmailで許可)転送の確認メールは自動で処理
Google Workspace(会社のGmail)Googleで許可○ 対応○ 対応会社が自動転送を止めていると不可
iCloud(@icloud.com・@me.com)アプリ用パスワード(Appleのサイトで作成)○ 対応○ 対応 (5分ごと)転送は icloud.com からのみ設定
Yahoo!メール(@yahoo.co.jp)Yahoo! JAPAN IDのパスワード+「IMAP/POP/SMTPアクセス」を許可○ 対応○ 対応 (5分ごと)パスワードなしログインのIDは不可
ドコモメールdアカウントID+IMAP専用パスワード○ 対応○ 対応 (5分ごと)dアカウント利用設定が必要
auメール(@au.com)「メール設定情報」のID・パスワード・サーバー名○ 対応○ 対応 (5分ごと)サーバー名は人ごとに違うので入力
ソフトバンク(@softbank.ne.jp・@i.softbank.jp)メールのパスワード○ 対応○ 対応 (5分ごと)—
OCN・BIGLOBE・So-net・@niftyメールパスワード○ 対応○ 対応 (5分ごと)@niftyは外部アプリを止めている場合あり
Zoho Mailアプリ用パスワード(IMAPを有効に)○ 対応○ 対応 (5分ごと)—
エックスサーバー・さくら・ロリポップ・独自ドメインメールのパスワード+サーバー名○ 対応○ 対応 (5分ごと)サーバー名はサーバーの管理画面に記載
Outlook.com・Hotmail・Microsoft 365—(受け取りのみ)× 未対応 (準備中)BCCで代用Microsoftは専用の連携(OAuth)が必要なため

受け取りはどのメールも「自動転送」で行います。パスワードは暗号化して保存し、保存の前にログインできるかだけ確認します(メールは送りません)。

Gmail・Google Workspace

LINEの「あなたのメール」→「LINEから返信できるようにする」→ Googleで許可(ブラウザが開きます)→ LINEに戻る。受け取りは Gmail の「設定」→「メール転送と POP/IMAP」で転送先に追加。

iCloud

「LINEから返信できるようにする」→「アプリ用パスワードを用意する」でAppleのサイトへ →「サインインとセキュリティ」→「アプリ用パスワード」で作成してコピー → LINEに戻り「入力する」に貼り付け。受け取りは icloud.com/mail の「設定」→「転送」。

Yahoo!メール

Yahoo!メールの「設定」→「IMAP/POP/SMTPアクセス」で公式以外からのアクセスを有効にし、IMAPとSMTPを「利用する」→ LINEに戻ってパスワードを入力。

ドコモメール

My docomo で「dアカウント利用設定」を「利用する」にして「IMAP専用パスワード」を確認 → LINEで dアカウントID とそのパスワードを入力。

auメール

auの「メール設定情報」でユーザー名・パスワード・IMAPサーバ・SMTPサーバを確認 → LINEでその4つを入力。

ソフトバンク・プロバイダ(OCN・BIGLOBE・So-net・@nifty)・Zoho

メールのパスワード(Zohoはアプリ用パスワード)を用意 → LINEで入力。サーバー名は自動で入ります。

レンタルサーバー・独自ドメイン

サーバーの管理画面で受信(IMAP)・送信(SMTP)のサーバー名を確認(例: エックスサーバーは sv***.xserver.jp、ロリポップは imap.lolipop.jp / smtp.lolipop.jp)→ LINEでサーバー名とパスワードを入力。

Outlook.com・Microsoft 365

いまは受け取り(自動転送)だけです。Outlook の「設定」→「メール」→「転送」で転送先を入れます。

お申込み前に知っておきたいこと

友だち追加したら、すぐ使えますか?

友だち追加は相談の入口です。通知先と、ご自身のメールとの連携(GmailはGoogleで許可、それ以外はメールのパスワード)を確認し、テストメールがLINEに届いて返信できることを確かめてから利用を開始します。

知らないうちにメールが送られることはありますか?

送信前に、ご自身で宛先・件名・本文を確認します。送信を確定するまでメールは送られません。送信後の取り消しには対応していません。

Gmailの受信箱を全部読まれますか?

受信は、ご自身が設定した自動転送で行います。Google連携はメール送信とアカウント確認のためで、Gmailの受信箱を読み取る権限は求めません。(任意の「Gmailで返した返信もLINEに」を使う場合だけ、ご自身のアカウントの中で動く仕組みが「送信済み」の返信の宛先・件名・本文の先頭を確認します。受信箱は読みません。)転送するメールの範囲は、導入時に確認します。保存期間とデータの扱いもご覧ください。

メルカリやココナラの通知に返信できますか?

通知を受け取れても、no-replyなど返信先のないメールへは返信できません。取引への返信は元のサービスで行ってください。返信先があるか分からない場合は、導入前に確認します。

解約や返金の条件は?

解約は、LINEの「お支払い・解約」から開くお客様ページで、いつでもご自身でできます。期間の途中で解約しても、その期間の終わりまで使えます(日割り・月割りの返金はありません)。カードの変更・領収書の発行も同じお客様ページでできます。特定商取引法に基づく表記・利用規約もご確認ください。

連携や通知を止めたいときは?

Googleアカウント側で本サービスのアクセスを取り消せます。受信を止めるには、メールサービス側の自動転送も解除してください。LINEのブロックだけではGoogle連携や転送設定は解除されません。保存データの削除は相談窓口へご依頼ください。

設定はLINEの中だけで終わりますか?

ほとんどLINEの中で終わります。ただし次の2つだけは、安全のため1回だけLINEの外の画面を開きます。どちらもボタン1つで開き、終わったら「LINEに戻る」で戻れます。

① Googleの「許可」画面(Gmailの方)
Googleは、LINEなどアプリの中のブラウザでのログインを受け付けていません(なりすましを防ぐためのGoogleの決まりです)。そのため「Googleで許可する」を押すと、いつものブラウザ(SafariやChrome)で開きます。

② アプリ用パスワードの作成(iCloudの方)
iCloudのメールをLINEから使うには「アプリ用パスワード」が必要です。これはAppleのサイト(Apple Account)でしか作れません。作ったパスワードをコピーしてLINEに戻り、「パスワードを入力する」に貼り付ければ完了です。ふだんのApple IDのパスワードを教える必要はありません。

LINEへの通知は、LINE公式アカウントのメッセージ通数に数えられますか?

はい。メールが届いたときの通知は、LINE公式アカウントの「メッセージ」として数えられます。無料で送れる通数は、LINEのプランによって決まっています(コミュニケーションプラン: 月200通〔0円〕、ライトプラン: 月5,000通〔月5,000円〕、スタンダードプラン: 月30,000通〔月15,000円〕。いずれも税別。LINEヤフーの料金ページ)。届くメールの数に合わせたプランを、導入のときに一緒に確認します。

うまくいかない場合のもう一つの方法は?

Outlook.com など、上の設定ができないメールでは、返信するときにBCCへ通知用のアドレスを入れると「返信しました」をLINEでお知らせします(新しいメールとしては届きません)。ただ、毎回入れる必要があり忘れやすいので、ふだんはおすすめしていません。設定できるメールは、最初に1回だけ設定すれば、あとは何もしなくて大丈夫です。

通知や返信が動かなくなったら?

相談窓口へ、発生した時刻・画面に出たエラー・受信か送信のどちらかをお送りください。メール本文や秘密情報は不要です。重要な連絡は、復旧までGmailから直接確認・返信してください。

まず、合うかどうかを確かめてください

売り込みはしません。
3つだけおうかがいして、合わなければその場でお伝えします。

LINEで相談する

友だち追加のあと、そのままトークに書いてください。

キミにお知らせ|返信
株式会社ベストトラスト

メッセージアプリ上で内容を確認してから送信する本機能は、特許出願中です (特願2026-206930・株式会社ベストトラスト・2026年9月15日出願)。 本出願はLINEに限らず、メッセージングアプリ全般を対象としています。

「LINE」はLINEヤフー株式会社の商標または登録商標です。
「Gmail」「Google」はGoogle LLCの商標または登録商標です。

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